反射の統合ワークを受けている時間、
ワークを受けている以外の時間。
それぞれに、より効率的に統合を進めるポイントがあります。
実はこれがいちばん大切
できるだけマメに、テンポよく

反射の統合ワークで得た”発達”は、生涯失われません。
受ければ受けるほど、効果が積み上がります。
とはいえ、日常生活の中でストレスは何かしらかかるもの。
日常や仕事のストレスで反射が活性化する前に
テンポよく反射の統合を進めましょう。
1か月に1回の反射の統合ワークより、
1か月に2回受けたほうが、10回終えたときの統合の進み度合いは高い。
一回あたりの効率が良いわけです。
時間とお金が許す限り、マメに、テンポよく、がおススメ。
▶︎ テンポよく受けてくれた方へのプレゼント
無駄な我慢をしない
ストレスを避ける

ストレスにも2種類あります。
①自分の能力をストレッチしてくれる、やりたいことでの挑戦によるストレス。
②嫌なことを我慢する、不平不満を飲み込む、虐げられるのに甘んじる
①の場合は、満たされたり、枠が広がったりするので、良いことです。
セルフワークでよくケアするとさらに良し。
②を体験すると、やはりストレスで反射が活性化します(失われはしないが、戻ったように見える)
行きたくないけど、配偶者の実家に帰省する。みたいなストレスです。
それを耐えても何も変わらない、先に繋がらない、というようなストレスは可能な限り避けましょう。
気持ちよくなくても、効果はあります
楽な姿勢で。嫌じゃない刺激。
必ず効果はあるボディワーク

楽な姿勢で受ける
基本的には仰向けで触る部位からスタートしますが、仰向けが嫌になってきたら自由に姿勢を変えてください。
うつ伏せ、横向きもOK。
嫌じゃなければ、統合は進む
特定の部位に触れていきますが、気持ちよさが分からない、何も感じない、というのでも効果はあります。
ご安心くださいね。
会話も自由
会話をしても、しなくても統合は進みます。効果に差はありません。
ずっと寝ている方、ずっとお話になる方、様々です。
