才能のトリセツ作りセッションのご感想です。
Facebookであげてくださった感想から、ご紹介していきますね。
違和感なくフィットする言語化
明子さんとZOOMでお話しながらわたしの才能について深堀りしてもらえるのですが、
明子さんの言語化に驚嘆
手元でキーボードを打ちながら、話を聞きながら、的確な言葉に要約して、聞いてることを示してくれる!!
すっご!
過去にセッションを受けた経験の中では、
聞いてることを要約して返してくれても「なんかフィットしないな~」「ちょっとずれてるなぁ~」ってことがけっこうあったんですが、
明子さんは120分くらいもの長い間 ほぼほぼ、ずれのない受け止め方と言語化で、驚嘆でした
すごっ!!
十分に聴いてもらった、受け止めてもらえた感じがあった
【人生で一番つらかったこと】について話したとき、ほんとのホントに、人生で一番つらかったはずだけど、封印してきた話をさせてもらったんですね。
まず、その話をしようと思わせてもらえる時点で、聴き手として素晴らしいと思うんです。信頼感がないと口にできない話もあるので。
で、またその話がかなりセンシティブな話なんですね。
だから対応が聴き手の傷に触れてたりして、聴き手の感情的反応になってしまう可能性が高いのです。
聴き手の反応をされてしまうと、そのあとが話しにくくなります。
そうして、不完全燃焼なセッションに終わることが多かった、という経験があるのです。
ですが、この度の明子さんのセッションは、十分に聴いてもらった、受け止めてもらった、そのうえ、そこにわたしの才能が育つ場があったということを、やさしくわかりやすく伝えてもらえました。
目からうろこが落ちました!!
自分なりの才能があったことが、はっきりした
言語化しにくいな~~、見えにくいな~、実は才能なんて全然ないんじゃないかーーと思っていたわたしでしたが、
明子さんの見事な才能のおかげで、わたしにもわたしなりの才能があったことがはっきりしました。
明子さんはたくさんの方の才能トリセツセッションをされていて、いろんな才能を見てこられています。
自分では、「普通のこと」と思っていたことなのですが、明子さんから「それって誰でも考えることじゃない。才能ですよ。」と言われると、納得できました。
自分の発掘された才能にも驚きましたが、
明子さんの才能にも圧倒され歓喜した素晴らしい120分でした
才能は思考、行動のパターンです。
パターンなので、自分では無意識ですし、当たり前のことです。
特に辛い経験の中で磨かれた才能というものは、自分では気が付きにくかったり、才能とは認めにくいところがあります。
生き延びるためにその才能を磨いたわけですが、それには
- とにかくなるべく少ない労力で、必中できること(それだけ得意であること)
- しょっちゅうそれを使う=無意識にそれを日々使い続けている▶︎自覚しにくい
- ネガティブな思い出や感情も思い出しやすいので、正面から受け止めにくい
というところがあります。
なので、他の人の視点が入ることで
- それはみんながやるわけではなく、才能であると所有する
- 過去の辛い体験が、どう才能を磨いたのか整理する
これらが格段にしやすくなります。
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