深掘りなしで、感情リリース
60の感情がリストになっているものを使い、深掘りや過去の振り返り、直面などは無しで
サクサクと”囚われた感情”をリリースしていく、オンラインセッションです。
振り返り、直面、分析なし。とにかく速くてラク、安全

エモーションコードは、一人の人が300〜3000個持っていると言われる
”囚われた感情”を深掘り、再体験、イメージワークなどなしに
サクサクと解放していくテクニックです。
アプリにある感情のリストからリリースできる感情を選ぶだけなので、
とにかく速いし、受ける側の負担感はほぼありません。
囚われた感情って?

よく、感情は感じ切ると消える、と言います。
それは本当ですが、
人はネガティブな感情を感じ切るのは嫌なので
途中で感情を消化しきるプロセスを止めてしまいがちです。
感じ切るプロセスが止まったということは、
感情は残っていることになります。
それは感情と対応している臓器や
(怒りは肝臓、悲しみは肺、というように)
その人の弱いところに溜まります。
その身体に荷物のように溜まっている感情を
”囚われた感情”と呼びます。
囚われた感情をたくさん身体に抱えているのは、荷物をたくさん持たされているような状態です。
この荷物の一つひとつが”囚われた感情”です。
手に持っていたら自分でも”ある”とわかりますが、カバンやポケットの奥にあるものは自分では分からないこともあるでしょう。
そういう感情も、リストを使うことで見つけてリリースできます。
囚われた感情をたくさん身体に抱えているのは、荷物をたくさん持たされているような状態です。
この荷物の一つひとつが”囚われた感情”です。
手に持っていたら自分でも”ある”とわかりますが、カバンやポケットの奥にあるものは自分では分からないこともあるでしょう。
そういう感情も、リストを使うことで見つけてリリースできます。
予約から当日までの流れ
予約フォームからお申し込みください。
10時〜、14時〜、20時〜
扱いたいテーマについて、書けるだけ書いてください。
特にまとまりがなくてもOKです。
振込先をお知らせします。
ご入金次第、ご連絡ください。確認して折り返します。
日程確定後、ZOOMのURLのメールを送ります。
そのメールを確認しましたら、その旨をご返信ください。
実際セッションの流れ
1回のセッションで3テーマまで扱えます。
身体の気になる症状、
最近の気がかりなこと、
苦手な人や物事、
ちょっと憂鬱なこと、
上手く言えないけれどモヤモヤすること。
なんでもOKです。
「こんな些細なこと?」と思うようなことでも、積年の重たいテーマでも、なんでもウェルカムです
たまに「〇〇という感情について、何歳ごろに思い当たることはありますか?」
「思い当たる人物はいますか?」などの質問をすることがあります。
思い浮かべるだけで大丈夫です。
内容を話す必要はありません。
(話したい時は、お話になってもOK)

これも、私が受け手の代理人となってリリースします。
特に受け手がすることはありません。

